究極の起業術WEB版

あなた、騙されますよ。

このレポートを見ているということは、

LPや紹介、あるいは僕のサイトなどで目にしてきたのだと思います。

その時点で、騙される可能性があるということです。

なので、気をつけてください。

正直、世の中は魑魅魍魎(ちみもうりょう)です。

魑魅魍魎……。文字だけ見ても怖そうです。

だからといって、僕があなたを騙そうとしているわけではありません。

少なくとも、現時点ではまだ騙していません。

あと、煽ってもいません。

これから話すことは事実です。

ただし、異論はあると思います。

それはあなたの自由です。

逆に言えば、異論があればLINEでメッセージをください。

僕は、隠しごとをするのが嫌いです。

よくある、偉ぶった殿様営業も嫌いです。

だから、正直に言います。

このレポートの目的は3つあります。

一つ目は、

事業のパートナーを見つけること。

お互いに利益を生み出す関係を築ける人が欲しいのです。

儲けたいからです。

二つ目は、

最強のネットワークを構築したい。

今、アジアを中心としたグローバルネットワークの構築を目指しています。

タイ、中国、フィリピン、インドネシアなど、アジアを中心にネットワークを構築しようと企てています。

これが意味するのは、華僑のようなネットワークです。

実はこの構想は、今の会社を立ち上げたときにはすでに考えていましたが、

結果としてうまくいきませんでした。

それには理由がありますが、

今回は最大の「富の分配型ネットワーク」を構築するのが目的です。

世界中を仲の良いメンバーでビジネスネットワークができたら、

楽しくないですか?

そして、三つ目。

ゼロから成功する確率をあげたい。

AI、不動産、物販など、いろいろなビジネスがあります。

アフィリエイトやコンテンツビジネスもあります。

でも、うまくいく人と行かない人がいるんです。

なぜだと思いますか?

まず、

人は飽きる。

お金を払った時点で満足したり、継続できずに目移りしたりするんです。

つまり、時間がかかるものは飽きるということ。

みんな、すぐに結果が欲しいんです。

すぐなんて無理なのはわかっている。

だけど、すぐ欲しいんです。

「何ヶ月でいくら稼いだ」と聞くと、

頭の中は数ヶ月後の裕福な自分を想像して、

中には先に買い物をしてしまう人さえいます。

でも、すぐにできるわけもなく、

「すぐにできるように見せて販売する」のがポイントなんです。

だから、気づけば飽きる。

どんなにこっちがプッシュして応援しても飽きるんです。

そして次に言うことが……

「自分には合っていなかったから」という声。

そして、また他のことをやるんです。

向き不向きの前に、まずやってみて、ある程度経験してから向き不向きを考えればいいと思います。

ある程度経験してから、向き不向きを考えればいいと思います。

だけど、そこまで行く前にやめてしまって、次へ行く。

そしてまた、同じことを繰り返す。

うまくいっていたら、それを続けますよね。

そして、次に僕が思うのは、

「自分が目立ちたい、キラキラブランディングをしたい人」

または「前に出たくない人」。

双方は真逆ですよね。

目立ちたいという人の気持ちはわかりますが、僕らプランナーが企画をするとき、まずは「我」を無くすことから始まるんです。

プロデュースをするときに「私が、私が」という発信をすると、

信憑性に欠け、逆にバッドブランディングになる恐れがあるんです。

たとえば、飲食店の方が自分の店の料理を「おいしい」と言うのは当然で、

「まずい」と言う人はいません。

でも、「おいしいから来て」と言われても人は来ないんです。

だけど少しできるようになると、これをやってしまう。

結果、バッドブランディングになる。

逆に、前に出たくない人は受け身になります。

仕事が来るまで待つ人。

これって労働的収益、つまり時間労働ですよね。

ご存じの通り、時間労働には限界があります。

時給を10万円にするとなると、よほどの実績や特別なものがないと難しい。

結局、前に出たくなくて、低価格で終わるわけです。

そして次に多いのは、人脈を求める人。

「紹介してください」と言われますが、

紹介は「信用貸し」だと思っているので、簡単には紹介できません。

逆に言えば、人脈を追い求める人は、

その人たちを利用しようとしているわけですよね?

 人を利用するという考えが、そもそも嫌いなんです。

でも、人脈があれば営業もしやすく、販路が広がるのも事実。

しかし人脈ばかり追っていては、

時間もお茶代や食事代などのコストもかかります。

結論、人脈ビジネスは嫌いです。

だいたい、こんな感じのケースが多かったです。

そこで、どうやったら「高単価」で「早く利益につながり」「人脈も手に入れ」「ブランド力も手に入れる」のか? 

それを考えました。

僕のプランはすごく簡単ですが、

脳がパンクするくらい難しいそうです(笑)。

これからその内容と理由を説明します。

何をやるか。

それは、

「出版会社を立ち上げること」です。

今すぐ、出版会社をやること。

これが、僕の考えた究極の起業術です。

では、なぜ出版なのか? 説明します。

出版がいい理由①  高単価

出版コンサルティングの相場は大体100万円くらい。

自費出版なら300万円や500万円。

業界自体が高単価です。

なので、受注するだけでも最低で数万から数十万円はいただけます。

ちなみに僕は最初、

代書や、プロモーションも込みで15万円で行いました。

かなり格安です。

それでも当時の僕は現金が欲しかったのでやっていましたが、

それでもランキングは1位になりました。

それでもランキングは1位になりました。

つまり実績がなくても高単価になり、

また外注に頼らず自分でやれば高利益になるわけです。

不動産やアフィリエイトなど色々ありますが、

名刺に出版の文字を入れるだけで興味を持ってもらえます。

「個人向けの出版をやっています」。

名刺を渡す。

だけでいいんです。

出版がいい理由②  コストがかからない

何かを仕入れるわけでも、

不動産のように多額の資金が必要なわけでもありません。

パソコン、あるいはパソコンと名刺があればOKです。

オンラインなら肩書きだけでいいかもしれません。

受注を受けてから入ってきたお金を使えばいいので、

物販のように先出しの仕入れもありません。

ランニングコストもかからないんです。

出版がいい理由③  受注だけでも利益あり。

複数のキャッシュポイント

キャッシュポイント。

つまり売上が入る場所は多い方がいいです。

ただの受注だけじゃなくたくさんあった方がいいです。

Amazonで出版するには、登録が必要です。

しかし、ここにひとつポイントがあります。

先ほど人間の心理について話しました。

僕は出版事業を始めた時に考えました。

出版したというと、多くの方がなんていうか知ってます?

それは、

「おめでとうございます」

「おめでとうございます」とは、つまり、お祝い。

選ばれた者。ということです。

でも、これを自分が作った出版社で出版して、

おめでとうっと言われますか?

そこがポイント。

つまり、第三者が出さないと、おめでとうにはならないんです。

だから、あなたのアカウント、

つまり、あなたの出版元で出版します。

当初は売上を渡していましたが、

あまりにも低い為渡すのをやめました。

売上が細かいのと、その分安くしています。と。

つまり薄利ですが利益は全てあなたのものです。

製作費をもらって、あなたは資産を構築することになります。

嘘のような信じがたい話ですが、

特にPODはコストが高く、売れません。

これで利益を得ようとしても難しく、

利益を得るなら電子書籍の方がいいわけです。

目的はブランディング。

なので、この条件は受け入れられます。

どうしても欲しい方には手数料分を引いてお渡しします。

これで、プロデュース代金と販売利益の確保ができました。

それでも著者がいなければ動けませんし利益にはなりません。

そこでもう一つ。代行業。

たとえば、

ココナラなどでもたくさんの応募があります。

月に80万円ほど稼いでいる人もいるそうです。

なので、営業が苦手な人でも十分利益を得ることができます。

無料登録して待つだけです。

メインはプロデュースなので、

おまけのような感覚でも確実に高い利益率で仕事を得られます。

そして、ここからが本番です。

先ほど飲食店の話をしました。

自分の店がおいしいから来てと言っても人は来ない。

でも「あの店おいしいよ」と言われれば人は行きます。

これが「他者評価」です。

つまり、あなたが他の人から薦められればいいわけですよね?

もしあなたが出版を手がけ、

著者が有名になれば、そこに便乗することが可能。

「あの本をプロデュースした人」になれるわけです。

自分から言わなくても実績としてブランド力は上がります。

高単価・高利益・即収益・人脈。

そう考えると出版が一番効率的です。

今は何をするか決まっていなくても、

出版から始めれば人脈も実績も手に入るので、

将来他の事業をやる際にも必ず役立ちます。

飲食店をやれば著者を呼べますし、

不動産を売るにしても、

そこには資金力のある豊かな読者層がいるわけです。

何をやってもつながる。

これは大きいです。

「出版」という言葉、事業、人脈、高単価、ローリスク。

これが出版を選ぶ理由です。

ただ、「出版の知識がないし……」と思うかもしれません。

そう、知識は必要です。

そこで僕が開発したのが「出版のためのAI」です。

今まではイラストレーターなど外部に振っていた作業も、

このAIツールでカバーできます。

ちなみに僕が推奨しているのは、

誰でも出せる電子書籍だけではなく、紙の質感を伴う本です。

「電子書籍の出版社」を名乗る人もいますが、

本来、出版の意味は紙で印刷されたものがあることだと僕は思っています。

そこで注目したのが「POD(プリント・オン・デマンド)」です。

Amazonが公開したことで誰でも利用できるようになりました。

注文が入ってから1冊ずつ印刷する仕組みなので、

在庫リスクがなく、かつ「手に取れる本」として残ります。

AIを使えば画像制作や調整も可能です。

微調整が難しい現状を打破するために、

その調整まで行うAIツールを作りました。

だから技術的に学ぶ必要はなく、

出版のルールだけ知ればいいのです。

もう一つ言えるのは、

多くの出版コンサルタントは自分で本を出した経験を語るだけで、

企画書の作り方を教えて終わりがちです。

彼らはマーケターではないので、

売るためのマーケティングがわかりません。

僕がやっているのは「ブランド力をつけるための出版」です。

利収入目的なら電子書籍でもいいですが、

ブランディングなら断然「紙」です。

この技術的・マーケティング的知識をどう教えるか考えた結果、

AIツールとセットで提供することにしました。

代書もAIがやってくれます。

出版を学ぶことは、Webマーケティングを実践的に学ぶことでもあります。

お金をもらいながらスキルを手に入れられる最高のプランです。

実績ができるまでは僕の実績や名前を使って構いません。

同じグループとして、僕らがバックアップします。

AIと実績があれば、すぐに営業が可能ですよね

AIで本文を書くことは誰でもできますが、

やはり人間の感情や温かみが必要です。

AIの効率性と人間の感性を掛け合わせるのがベストです。

つまり、僕はあなたにAIツール、実績、名前を貸し出します。

集客のために電子書籍を使い、ブランディングのために紙の本を出す。

この戦略です。

日本初?

個人の為の出版ネットワークプランを構築。

今回のプロジェクトでは

「ブランド・パブリッシング・ネットワーク(BPN)」を作りました。

出版プロデューサーが集まり、相互に宣伝し合うネットワークです。

協力し合うことでランキングも取りやすくなり、

全員のブランド力・単価・利益が上がります。

本屋に並ぶルートも確保しています。

これら全てを共有します。

これは「プロデューサーを養成する塾」ではなく

「パートナークラブ」です。

あなたは自分だけの出版社を作ればいい。

連携をアピールすることで、より仕事が入りやすくなります。

出版事業は将来の他事業の助けにもなります。

コピーライティング、AI活用、マーケティング。

これら全てを出版を通じて学べます。

PODと電子書籍を組み合わせた独自の手法を伝授。

収益についても、ロイヤリティの複雑な計算を省き、

あなたが利益を最大化できる仕組みにしています。

ルールに縛られず、自分のペースで活動できる。

「出版して有名になりたい」という人は多いですが、

実際に出版社から声がかかる人はごく一部です。

だからこそ、プロデューサーとしての我々の出番なのです。

僕は「AI出版プロデューサー」のためのAIを提供することにしました。

まず企画からネーミング、代筆までAIで作成可能です。

今までのように難しい技術を学ぶ必要もありません。

ただ、どんなに簡単に優れたものを提供しても、

やらなければ意味がありません。

そこで、

自分が向いているのか、

いくら稼げるのかを診断する「出版プロデューサー診断」ツールを用意しました。

一定のスコアが出れば専用チャットへ招待します。

出版の力は今も昔も強力です。

最短で高利益を得て、人脈を広げ、将来の基盤を作る。

そんな理想を出版事業で叶えましょう。

まずは診断を受けてみてください。

https://scworks.site/publishingtest/


出版事業はネットビジネスではない。

最初に、人脈も欲しい人も多いという話をしました。

あなたが出版をやっているというとどうなるか。

それがリアルな人脈マジック。

出版がいい理由④ 人脈

出版したい人の多くは、有名になりたい、

あるいはブランド力を上げたい人たちです。

なので、SNSなども頑張っています。

通常、有名な人とつながるにはお金を払って顧客になるしかありません。

でも、有名になる前だったら「パートナー」として会えるんです。

これって人脈になりませんか?

実績が出れば、

その「凄い人」とも友達になれる可能性があります。

本が売れ、その人とつながる。

つまり、お金をもらいながら人脈を作ることが可能なのです。

マーケティングを学ぶから実績に変える

マーケティングを教えている講座やコンテンツは多くあります。

〇〇マーケティングとかありますが、基本的には同じです。

そして、このマーケティングを情報や知識ではなく、

実戦の経験として手に入れられるのもこのAI出版です。

知識だけでなく実践としての体験。

昔から経験に勝るものはないと言われますよね。

つまり、あなたがこれから、他の別の事業をやろうと思っても、

応用ができるマーケティング知識と経験が同時に手に入るということです。

なので、

これを始めた時点で、次にやりたいことが決まったとき、

すでにそのスタート位置が違うので早く進むことができます。

ここまでで、はじめての起業や副業で、

このAI出版会社を立ち上げることがお勧めなのかご理解いただけたと思います。

さたに、これから、あなたが、

AI出版社を立ち上げる方法についてのロードマップを紹介します。

出版をきっかけに様々な方と出会える。

出版を軸に、経営者から政治家の方まで様々な専門家や職業の方たちとお会いできるようになりました。

出版からつながり、いろいろな方にお会いすること増えます。

※写真は著者と書店での写真。10年近く毎年お会いする麻生太郎大臣と。デジタル副大臣室で今枝副大臣と名刺交換。

AI出版社設立ロードマップ

これは省きます。

細かく話をすれば、開業届とか行政的手続きはありますが、今回はそこは割愛します。

では、あなたが、

今から出版社を立ち上げてすぐに結果を出すロードマップについて説明します。

【AI出版社立ち上げロードマップ】
STEP 1:出版について学ぶ
▼STEP 2:出版の手法について学ぶ
▼STEP 3:書籍の作り方について学ぶ
▼STEP 4:マーケティングについて学ぶ
▼STEP 5:営業をして実績を積む

このステップです。

これの特徴は、学ぶことが多い所です。

これが、飽きる原因です。

僕がこれまで経験した中で、

言えるのは利益をあげるために必要なのはコストの削減です。

利益をあげる最大のコスト削減方法

利益を最大限に上げる方法について聞かれると、

必ずいうことがあります。

それは、スピードです。

いかに早くやるのか?これが大事。

実はほとんどの人が気づいていない最大のコストです。

今日の入金100万円は利益も100万円なのか?

例えば、今日100万円の入金があるとします。

準備期間があるわけです。

わかりやすいように、仕入れとか無しで計算します。

一か月でできたなら100万円ですが、当月の家賃や光熱費がかかります。食事代もかかります。

仮に20万円としましょう。

単純計算で80万円が利益です。(粗利)

では、2か月かかると、

20万×2か月で40万円。

100万円ー40万円は60万円で60万円の利益。

3か月になれば、60万円かかり、40万円の利益。

ここで1か月の収益を考えると、

40万円の場合、3か月かかっているので1か月あたりは、

13万円ちょっと。

アルバイトとあまり変わらないですよね?

これを毎日30日でやったとしたら、1日4,300円。

一日8時間なら、時給530円!?

日当4,300円です。

儲かりますか?利益がありますか?

これは難しいですよね。

なので、スピードをあげることが、最大の利益を得ることになります。

そこで、利益率をあげるためにどうしたらいいかを考えました。

つまり、あなたが肩書と名刺を作って告知する、

または、登録するだけで、利益が入るとしたら最高です。

そこで、今回、学びではなく、

フランチャイズのような代理店形式を考えました。

それがこのBPNです。

やることは、

①肩書名刺を作る リアル営業の場合は名刺が必須。

②同じグループとして実績を提供。

③契約をして専用AIで作成。

これだけです。

あなたは、収益を手に入れながら、

実績を手に入れることができます。

これなら、薄利でもコストが低く、

スピードも速いので利益率も高いから、

問題ありません。

当初の僕のように目先の利益だけで、

薄利で忙しい労働収益がなくなります。

BPNはやる気だけではできません。

まずAIによる診断をしてください。

まずは、こちらで簡単な診断をして、

どんな動き方がいいか診断をしてみてくださ。

https://scworks.site/publishingtest/

あなたのブランド力は便乗できる。

これまで話してきて、

収益もスピードも他とは違うというのは理解できたと思います。

でも、もう一つの課題。あなた自身のブランド力です。

著者はみんな自分を売りたがっている。

つまり、著者が有名になれば自分も有名になります。

実はこれ、ブランディングマーケティングピラミッドの応用編です。

ここで大切なのは、あなた自身のブランド力は、

あなた自身が火止めなくてもいいという事。

マーケティングピラミッドについて説明します。

下から、

モノ

会社

というピラミッドになっています。

人はモノから入ります。お腹がすいたとき、本屋にはいきません。

食べ物があるところに行きます。この時点で本屋はありません。

次にどこにいくかで、種類や距離、またお店のブランドで選びおします。

これが、会社の部分

和食にするのか中華にするのか、

または価格で選ぶのか、距離で選ぶのかなど、その会社、店舗で選びます。

そして最後は、「誰が」の人になる。

これを出版でいうと、このモノが書籍になり、

会社がこのBPNになるわけです。

そして、人となって、あなたになる。

本であるモノが売れるほど、

その本は誰がプロデュースや制作をしたのか?

という風になり、結果的にあなたのブランド力が高まる。

つまり、便乗が可能ですし、便乗した方が効果的です。

もっと利点はありますが・・・・

正直、もっと利点があります。

でも、ここでは言えないんです。

なぜか・・・

それは、出版の主人公は著者だからです。

たまに見ますが、あれは、僕がやった。これも僕がやった・・という人がいます。

最初に言った通り、主人公は著者であり、うまくいかないのは、「我」がある人。

自分がの我があるとうまくいきません。

なにより、著者や他人を前に出して自分を売り出そうとすれば、

誰も依頼はしません。

あくまでも裏方で黒子です。

なので、ここでは、あまり多くのことを話せません。

正直、ウラ話はたくさんあります。

1冊目のジンクス。といって一冊目が売れないと二冊目はなく、

2冊目がだめでも、3冊目はあるとか。

他にも、

最後の著者の感想で家族への感謝が多い人は、

いかがわしい事をしている人が多い。という都市伝説も有ったり(笑)

心理的にも、出版を最大の広告にする方法や、

人間の心理を使った販売戦略など、

著者経由で出版社が売り方を知りたいといっている方法など、

たくさんありますが、当然言えません。

これまで、ひた隠ししていたこれらの内容を、全て公開しようと思います。

正直、どこにもない方法ですが、誰でもできる方法です。

でも、なぜ今更、これを公開するのか?

初めに、理由を3つの理由を話したと思います。

ネットワークを作りたいとか、ゼロイチで成功する人を増やしたいとか・・・

一番重要なことを言います。

それは、本当のプロを世に出したい。

って気持ちですね

多くの方が、自分のことを売り出し方がわからないんです。

専門家であるがゆえに、り方がわからない。

専門家であるがゆえに、何でもできるからこそ、売りに出せない。

だから、我々プロデュースする側が、良さを見つけ表に出します。

しかし、残念なことに一般的に前にいる方は、

その専門分野より、売ることが上手な人が多い。

本当の専門家、埋もれるプロフェッショナルを前に出したい。

その発掘がこのAI出版事業です。

あなたの感性や専門性などを駆使してより多くの方は世に出す。

今、なんちゃって有名人とか、アピールが上手いだけの方が多くなっていて、

それだけで信じたりするわけです。

昔、グルメサイトであった、サクラレビューを同じように、

その数字だけを見て、数字からまた数字を作る。

なんか、数字だけで形を作り、数字だけで評価され、

数字を持っている人が、正となる。

これはおかしいと思いませんか?

結果として、偽ではないけど安易な発言で、信じた人は被害に。

なので、本物を出したいわけです。

プロデューサーも

著者も

読み手も

誰もが得をすると思いませんか?

事業とは、貢献マインドであるのは、

アメリカナンバーワンマーケッター ジェイエイブラハムのことば。

貢献マインドと出版テクニックを使って、ホンモノが残る世の中にしたい。

これが真の目的です。

みんながプラスじゃないですか?

正直、向き不向きもあります。

あなたがやりたい事じゃないかもしれない。

だけど何も決まってないのであればやるべきだし、

他にやりたいことが決まったときに必ず役に立ちます。

まずは、こちらで簡単な診断をして、

どんな動き方がいいか診断をしてみてくださ。

https://scworks.site/publishingtest/

もし、いい成績の場合は、紹介のリンクが表示されます。

尊母時に一緒にお話をしましょう。

最後まで見てくれてありがとうごとうございました。

金澤雄樹