最新AIとスピリチュアルの関係

久々です。
やっとリリースです。

そもそも運勢、未来は決まっているのか?

個人的には、自分で作るものだと思っています。
ですが、持って生まれたものっといういわゆる宿命っというのも否定できない。

例えば、名前も生まれた時期も、タイミングもすべては偶然で、一緒なわけではない。

この時、この時代に、生まれたから、今、出会える。

なんか宗教的ですよね?

プランナーとして現実を見る僕からしたら変な話です。

ですが、事業で見た場合、特に個人事業主で見てきたとき、
うまく行く人といかない人がいるわけです。

なぜ同じことをしても、こんなに違うのか?

そこを追求していくと、実は、その人の性格が資質があるのではないか?ってなりました。

性格や資質は環境によって違う。

例えば、僕は福井県生まれです。
味噌汁のみそは、白かあわせ。

でも、今いる名古屋は、赤味噌です。

こっちに来た時に、オヤジが赤みそが苦手で、
定食屋で定食を頼んだとき、赤だしが出てきて、キレてました(笑)

店主にその話を聞いてやっと納得。

僕らからすると、赤みそは味噌汁ではなく「赤だし」なんです。
赤味噌汁とは言わないんです。

でも、この名古屋では、赤だしとも言うけど、みそ汁というと、
赤だしが出てくるところが多い。

環境の変化です。
同じように、その人の価値観や資質というのがあるのでは?

だったら、その人に合った事業をプランや働き方を伸ばした方がいいのでは?
それがこの鑑定の目的の一つ。

事務作業が得意な人に営業を頑張らせるより、
営業が得意な人に事務作業をやらせるより、
それぞれが、それぞれの得意分野で活動し、伸ばした方が早くないですか?

プランナーと資質のつながるとこです。

鑑定というのはスピリチュアルなのか?

占いを推奨するわけではないけど否定もできない。

徳川家康や劉備玄徳などは、側近に占術を使う人がいました。
劉備については諸葛孔明がいました。

諸葛孔明については赤壁の戦いなどで当時、魔法使い的に思われましたが、
現代でいえば、気象学だとか。

星を見て占う。つまりは星がある空をみて、嵐などのタイミングを見たとか。

そう考えると、今ある占術というのも、
「まだ解明されてないだけで否定をするのは間違いではないか?」ということ。

否定する理由ってないですよね

逆に言えば肯定する根拠もない。

しかし、占術は統計学としてみた場合、数千年と続いているわけです。
神社仏閣も同じ。

なぜ続くのか?
これが嘘だとしたら、何千年も多くの人達が騙されていたということ?

たぶんそこには、科学では実証できない何かがあったからではないか?
そうじゃなかったら、すでにつぶれているわけです。

だったら、使うしかないかなと。

今回の七宝鑑定は、ある占いをしてくれたマスターの鑑定を元にしました。
ご存じの通り、ほんとに不運な2025年でした。

そんな時にマスターの鑑定書を見つけ、再度、お願いしようとしたらすでに閉店。
そこでAIを使って復活させたのがこの七宝鑑定です。

人事のアドバイス、戦略のアドバイス、など自分にあったものを当ててくれます。

AIの占いと何が違うのか?

AI占いと圧倒的に違うのは総合鑑定という事。

マスターは占い師ではありませんでした。
自分の為に様々な占術を勉強したらしく、それを複合的にしたのが、このオリジナル鑑定とか。

実際調べてみると四柱推命、九星気学、複数の占術が入っていました。
そのデータを入れ、出来るだけマスターの鑑定を再現したのがこのシステムです

AIだけではだめでした。

でもAIだけではだめなんです。

必ず人がいる。
人ありきでないとAIに依存してしまい、肝心なところがだめになる。

でも人だけだと、鑑定師も人間なので様々な弊害がある。
体調不良や、機嫌の浮き沈みもあるかもしれないし、先入観や概念もあるかもしれない。
そうすると鑑定結果にも差が出てくる。

なので、よくあるWEBで行うAI鑑定というのはせずに、必ず人が入ることにしました。

AIが鑑定して人が伝える。

この形式をとることにしました。
鑑定はAIがすることで、いい意味で無責任なこともできます。
所詮AI・・そんな感じで言えますし、人が伝えるので人のプレッシャーも少なくなる。

人には聞けないこともゲーム感覚で聞けばいいんです。
この聞くという事が大事で、
これをすることで、人の本当の悩みを書いけるする糸口が見えると思います。

経営者による人事や、コンサルタントのツールとして、営業ツールにもできるし、
占い師のサポートとしても使える。

よくないですか?

話すと長くなるので、まとめました。

占いが好きな方も、そうじゃない方も、ぜひ活用してもらえばと思います。

>>>>七宝鑑定オペレータープロジェクト