ワンタイムプランニング

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あなたはどっち?知識と結果、どちらが欲しい?

知識と結果。どちらがいいのか?
ふとこんなことを。

僕はかなり厳しいです。
マジで口うるさいです。

でも、それだと人は離れます。
結果、気づいたら無責任な気遣いと似合わない愛想笑いをしてました。

っでどうなるか?

甘えてきて次から次に要望が。
またオリジナルのやり方をしたり。

っで、何とか思うようにさせてあげたいと思うのですが、冷静に思ったんです。
僕は何の仕事をしているのか?っと。

甘えの延長線に楽はない。

運動でもなんでも、甘えの延長線に楽はないなと。
気づいたら、そういう感じに。

蓄積された恨みと甘え。

数年付き合いのある人たちがいました。
何とかしようとプランを立て、そして動かないときは僕が結果的に動くみたいな。
でも結果動かず。
そして、お金がないといい、聞けば、ほかでお金を使っている状態。

流石に注意し、僕の方から手を引くことにしました。
それでもやはり金銭的にもめました。

そしてついに、僕が怒ってはじめて、減額した金額で支払いをしました。
それも勝手に数字を決めた価格で、僕の意図は無視で。(僕が立て替えたものもあり。)

お金よりも、何よりも何とか・・という気持ちが強かった。
結果、その気持ちは通じず、払ったら終わりのように、音沙汰もなく。

ある夫婦の話です。

自分、自分で結果、自分が大事なんだなと。
嘘つき夫婦で謝罪もありません。

っで思ったんです。

これも僕が悪かったんだなと。

結局、今のプランがだめでも次のプランを組みます。
賢者舎の視点は全て、マイナス・・つまりネガティブからしか生まれない。

だめな場合、だめな理由から新しい、次の市場を作る。
そう考えると、そもそも僕のスタンスがだめだったんだなと。

本当に求めているものは何か?

僕に求めるものは何か?
なぜその人たちが僕に来るのか?

優しくお金のために接するのもいいかもしれない。
だけど、僕はサービス業じゃない。

結果です。

ただ、勘違いしてほしくないのは、すべてが自分が正しい。っとは思いません。
思わないから反省をする。

でもプランニングについては、曲げません。

これは、いろいろな方法があるなかで、すべての絶妙なバランスにおいて構築されているため、
バランスが崩れるため、僕のプランは僕のプランでしか成功はしません。

人は慣れると自我とオリジナルを行う。

自我とアイデア。
自由と強制

これ似て異なる別のもの。

守破離というように、守破離が大事ですが、提案しすぎで気づいたら意見を言ってくるわけです。
世の中には情報が多すぎて知識過剰な人が多い。

要は100の知識より1の実践と失敗

これに尽きるのかなと。
他人の話は他人の環境においてのことで、自分がやって同じようになるとは限らず、経験勝る実践はないと思います。

しかし、ついつい、甘くしてしまい、結果を出せず。

っで思ったんです。
僕が求められるのは何か?っと。

最近優しすぎました。

いや、やさしさという、「嫌われたくないという自己防衛」だったのかも。

ナンバーワン マーケッターといわれた、ジェイ・エイブラハム氏がセミナーで言ったこと。

「私は講演家ではない。あなたたちを笑わせたり喜ばせたりするのが仕事ではない。
結果をださせることが仕事」だと。

気づいたら人気商売の講演家になっていました。

優しさという自己満。
結果、僕からしたら不義理のような理解不能の夫婦を誕生させてしまった。

他にも、やさしさから、、いややさしさという自己満において話まりに迷惑をかけた。

なので、愛想笑いはしません。
いいことも言いません

素直に。

厳しくても理解するひとがいればそれでいい。
器が小さいかもしれない。
でも、それも僕の器量。

楽に見えて、そんなに楽なことはないです。

時代に逆行してますが、誠実に厳しく、追及できたらと思います。

わかる人だけでいいよね。

優しくするうちは、お金を頂くまでか、無責任に僕に関係ない事です。笑

追伸

般若とは。。
能で使う般若の面。
口を隠すと目は悲しみ、、目を隠すと口は怒っている。
智慧であり空の般若。
般若心経もあるぐらい、鬼のように見えるが実は深い関係。

般若でいきます。

追伸2 社長室廃止。

社長室をなくしました。
今まで社長室がありましたが、もっといろいろな人の事業プランを作り、そして一緒に作っていきたいと思い、
社長室を廃止。

今まではプランニングでしたが、事業を一緒に作るという姿勢で、
初めての人でもできるようにフリースペースを用意。
従来のプランニングプランと、学びながら事業を一緒につくプランを、

今までは、他社は教えることが収益ポイントが多かったが、
うちは、結果で利益を頂く成果報酬プランに。

事業が増えれば雇用のチャンスも増える。
雇用を増やす企業を作るのが今の目標。