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嫉妬する事業プランを発見。事業プランニングの3つのポイント

嫉妬するほどいい事業プランをやっている会社を見つけました。
ホントに、嫉妬。

「うわーーマジでうらやましい」

っと。

うらやましいというか、その事業モデルになぜ自分が気づかなかったんだろう・・と。
詳細はここでは伏せますが、何がジェラシーかといえば、

貢献力

ビジネスの根幹って貢献だと思うんです。

思う・・じゃなくて、そうでなければいけない。

儲かるために~をするっていう気持ちは大切だけど、個人的には儲けるために・・だけでうまくいったことがない。

儲けるだけの話なら、ブラックな視点を持てば、いくらでもできるかも。
別に詐欺とかしなくても、

極端な話、マンションの※悪用されると困るので削除 音声で公開※できる。

企て、プランニングの重要なポイントを3つ挙げるとするなら、

一つは、見えない資産の発掘
二つ目は、再構築 事業のデフラグ 最適化
三つ目は、営業がいらない販売

この中で3番目の営業がいらない仕組みがかなり重要。

広告が重要といわれるけど、広告は文字通り「広げること」
つまり、限りなく3番を構築して、広げて、営業は押すかかり。

もっと言えば、「押さなくても欲しい」というものがあればいいわけで、
その「押さなくてもいいもの」というのを、見つけたり表現するのに必要なのが、貢献。

貢献という言葉を知ったのは、実は何年か前に、僕が初めて高額で参加したジェイ エイブラハムのセミナーでのこと。
当初、まったく意味が分からず、貢献っということがどれだけ大切か?
ということを全く理解してなかった。

口だけでなら貢献はできる。

だけど、実践となると難しい。
しかし、ライティングにしても、企画にしても貢献マインドというのは需要で、
投資を除く販売全般、アフィリエイトでも役に立つ。

今までこのことを気づかずに、企てだけを考えていた。
だから、悪そうに見られる。

そうじゃなくて、人が潜在的に求めているところに、貢献するオファーをすれば、いける

最近でいえば、もし今、「コロナに効く」という薬があればどうだろうか?

コロナに効く薬があります。いりますか?
コロナを予防する薬があります。必要ですか?

この視点。
多くの人がオファーを断らないはず。

コロナで苦しむ人たち、恐怖を感じる人たちへの貢献的オファー。
この視点がかなり大事。

ただそこには信用性など説得力が大事。

今回の嫉妬する事業は、売れるか売れないかは別にして、貢献度が高く、嫉妬するほど、社会に貢献してビジネスを行う、
まさに論語とそろばんを足したような内容でした。

連日、売り込みで気分を害する今日この頃。
大きくうまくいっている会社は何かしら、貢献を使っていると思う。

ただ、それを悪く使っている人もいるのもあるが・・・
貢献は押し付けはよくない。

今日の音声は下記から。

追伸

今日は初対面の女性とフレンチランチ。
女性視点の仕事の切り口を頂きながら会食。
僕が写真を撮っていると、そこに顔なじみのマネージャーが、
「ご一緒にお写真を撮らなくてもいいですか?」っと。

聞こえなかったのでスルーしたけど、
お店によっては、たまに必要に勧めてくる人もいたり。

貢献?気遣い?かもしれないが、写真を撮られたくないときもあるわけで。。
別に不倫でもないし、やましいことは一切ないが・・・

気遣い、親切、貢献の押し売りは、概念の強要になるため注意が必要。。

音声は↓↓↓↓↓↓↓

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